乃木坂5期生の合格者がトラブル!?5期生ツイッター炎上事件の顛末とは

乃木坂46の5期生オーディションが開催され、ファンは結果を待ちわびています。運営の告知では「2021年12月に結果発表」とされていましたが、2022年1月中旬になっても、5期生はお披露目されていません。

乃木坂キャプテンの秋元真夏さんも2021年の年末、ラジオで「(審査は)終わりに近いのかな?もうちょっとしたら会えるのかな?」と語っています。「1次審査は10万人を超えた」と噂されているので、オーディションの審査が長引いていることには間違いありません。

なお、注目度の高い5期生ですが、とあるツイッターのつぶやきが発端で「トラブルがあった」とSNSで騒ぎになりました。

具体的には、「乃木坂ア46の5期生に合格したものの運営側から連絡が遅く、本格的なレッスンを受けられていない」という不満と不信感を表す「自称合格者」による投稿です。

この投稿を受け、「この話は本当なのか?」「オーディション後トラブルが起きている」とネット上で騒ぎになり軽く炎上しました。

続けて「5次審査のご案内」と書かれた書類もアップされておりますが「合格証明」ではありません。

この投稿をした女性は後日、「実は審査で落ちており、悔しくて嘘の投稿をした」と友達経由で謝罪しています。いずれにせよ、全ての投稿が匿名のため、真相は明らかになっていません。

嘘か本当かわからないリークする人も増え「日本とスペインのハーフの子がいる」「秋田県出身の色白美人がいる」などの声もあり、とにかく多くの方から注目されているのは間違いない5期生です。

来る5期生のお披露目で、その真偽のほどはわかるでしょう。公式発表をファンは待ちわびています。

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