乃木坂46は結局全部で何人いるの?結成時から今までの人数変遷まとめ

2021年8月21日に結成10年を迎えた乃木坂46。2011年に36人(辞退など含め実質33人)からスタートし、卒業や加入が数年おきにあるものの、全体のメンバー数は常に「46人」前後を保っています。人数の変動はあるものの、2021年現在は一体何人のメンバーが在籍するのでしょう。「46」という数字は『AKB48より人数が少なくても負けない』という意味が込められているという乃木坂46に注目です。

乃木坂46は2011年結成時、36人(辞退など含め実質33人)からスタート。2013年には、オーディションに合格した2期生メンバーを迎え、46人となりました。2016年には3期生、2018年には4期生が加入し、卒業するメンバーを抜くと、1番少ない時は35人、最も多い時は50人だったこともあります。そして、2021年11月現在は、メンバー数は39人と激しい変動はなく、常に46人前後に保たれているようです。

歴代のセンターを務めた白石麻衣さんや西野七瀬さん、生駒里奈さんなど現在も今をときめく女優やタレントであるメンバーを輩出しており、その活躍ぶりは、お茶の間でもご存知の方も多いことでしょう。そんな乃木坂46には、5期生加入の予定もあり、まだ人数は未定とのことですが、トップアイドルグループとして今後もますますの活躍が期待されますね。

画像出典:https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202108170000012.html

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